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2008.12/15 [Mon]
レース博物館【2008メルボルン旅行記2】
香港国際競走はなかなか厳しい結果になったみたいね。
マイルのスーパーホーネットには期待してたんだけどな・・・
藤岡が海外でG欺蘊〕という展開はさすがに無理があったか。
さて、前回に引き続き旅行記。
オーストラリアに着いて一晩過ぎて、
そろそろ一ヶ所くらい廻ってみてもいい頃だと思うんだが、
旅行前も旅行中もホント忙しくて全然調べてなかったんだよね。
行きの飛行機の中でやっとガイドブックを開いたくらいだしww
その中でふと目についたここにまず行ってみた。


オーストラリアレース博物館。
フェデレーションスクエアというアート・エンタメ施設の中の一つです。
競馬に魅かれて行ったことは言うまでもない (^_^;)
中に入るといきなりカラジの中山GJのトロフィーが3年分ずらっと並んでて圧巻だった。
日本のG犠,舛肋浙發高いこともあってか価値が高いみたいで、
オーストラリアの馬として初めてジャパンCを勝ったベタールースンアップ、
2年前のスプリンターズステークスを制しているテイクオーバーターゲットの
レース優勝トロフィー・ゼッケン・レイなどが大々的に展示されてた。
そして初めて日本の天皇賞に出走した外国馬でもあり、
メルボルンカップ3連覇を達成した女傑マカイビーディーヴァ。
メルボルンカップはその歴史からくる格式高さや賞金額など、
オーストラリア最大のレースと言っても過言ではないので、
現地ではやはり伝説のヒーロー(牝馬なのでヒロイン?)でした。
ニュージーランドの名牝サンラインや21世紀初頭の中距離王者ノーザリー、
元祖レジェンドホース・ファーラップなども採り上げられていて実に感激しましたよ。
とか言っても誰もわからないと思うけどね。ほんとゴメン^^;
しかし、こうしてみると日本に馴染み深いオセアニアの馬って結構いるもんだね。
コックスプレート2勝のフィールズオブオマーも来日してるし、
1989年ジャパンCをレコードで制したホーリックスもニュージーランドの馬。
一緒についてきたボスに上のような感じでガイドしてみたり、
日本や海外の競馬話に花を咲かせつつ見学していたら、
なんとここに3時間も入り浸っていたよwww
館内は撮影禁止なので残念ながら画像はありませんが、
トロフィー・写真・ゼッケンなど馬主寄りの展示品から、
勝負服・ムチ・ヘルメットなど騎手寄りの展示品、
あるいは当時のレースブックなどの備品も盛りだくさんで。
これらの展示品は、馬主・調教師・騎手、あるいはその他の関係者の
全面的協力によって万人の目に届くよう飾られているらしい。
それだけ競馬がオーストラリア、特にメルボルンの人々に根付いているということか。
メルボルンカップの日はヴィクトリア州一帯が休みになるくらいだからね。
日本の競馬博物館もいいけど、
他国ということで新鮮だったし、ここめちゃめちゃ気に入った (^-^)
せっかくだし、土産としてマカイビーディーヴァのTシャツを購入。

コレ着て次のライブ行ってみようか(ぉ
いや、さすがにKYなので自重しようww
というか青シャツだと誰かさんと勘違いされそうだしww
【2008メルボルン旅行記1】 【2008メルボルン旅行記2】
【2008メルボルン旅行記3】 【2008メルボルン旅行記4】
【2008メルボルン旅行記5】 【2008メルボルン旅行記6】
マイルのスーパーホーネットには期待してたんだけどな・・・
藤岡が海外でG欺蘊〕という展開はさすがに無理があったか。
さて、前回に引き続き旅行記。
オーストラリアに着いて一晩過ぎて、
そろそろ一ヶ所くらい廻ってみてもいい頃だと思うんだが、
旅行前も旅行中もホント忙しくて全然調べてなかったんだよね。
行きの飛行機の中でやっとガイドブックを開いたくらいだしww
その中でふと目についたここにまず行ってみた。


オーストラリアレース博物館。
フェデレーションスクエアというアート・エンタメ施設の中の一つです。
競馬に魅かれて行ったことは言うまでもない (^_^;)
中に入るといきなりカラジの中山GJのトロフィーが3年分ずらっと並んでて圧巻だった。
日本のG犠,舛肋浙發高いこともあってか価値が高いみたいで、
オーストラリアの馬として初めてジャパンCを勝ったベタールースンアップ、
2年前のスプリンターズステークスを制しているテイクオーバーターゲットの
レース優勝トロフィー・ゼッケン・レイなどが大々的に展示されてた。
そして初めて日本の天皇賞に出走した外国馬でもあり、
メルボルンカップ3連覇を達成した女傑マカイビーディーヴァ。
メルボルンカップはその歴史からくる格式高さや賞金額など、
オーストラリア最大のレースと言っても過言ではないので、
現地ではやはり伝説のヒーロー(牝馬なのでヒロイン?)でした。
ニュージーランドの名牝サンラインや21世紀初頭の中距離王者ノーザリー、
元祖レジェンドホース・ファーラップなども採り上げられていて実に感激しましたよ。
とか言っても誰もわからないと思うけどね。ほんとゴメン^^;
しかし、こうしてみると日本に馴染み深いオセアニアの馬って結構いるもんだね。
コックスプレート2勝のフィールズオブオマーも来日してるし、
1989年ジャパンCをレコードで制したホーリックスもニュージーランドの馬。
一緒についてきたボスに上のような感じでガイドしてみたり、
日本や海外の競馬話に花を咲かせつつ見学していたら、
なんとここに3時間も入り浸っていたよwww
館内は撮影禁止なので残念ながら画像はありませんが、
トロフィー・写真・ゼッケンなど馬主寄りの展示品から、
勝負服・ムチ・ヘルメットなど騎手寄りの展示品、
あるいは当時のレースブックなどの備品も盛りだくさんで。
これらの展示品は、馬主・調教師・騎手、あるいはその他の関係者の
全面的協力によって万人の目に届くよう飾られているらしい。
それだけ競馬がオーストラリア、特にメルボルンの人々に根付いているということか。
メルボルンカップの日はヴィクトリア州一帯が休みになるくらいだからね。
日本の競馬博物館もいいけど、
他国ということで新鮮だったし、ここめちゃめちゃ気に入った (^-^)
せっかくだし、土産としてマカイビーディーヴァのTシャツを購入。

コレ着て次のライブ行ってみようか(ぉ
いや、さすがにKYなので自重しようww
というか青シャツだと誰かさんと勘違いされそうだしww
【2008メルボルン旅行記1】 【2008メルボルン旅行記2】
【2008メルボルン旅行記3】 【2008メルボルン旅行記4】
【2008メルボルン旅行記5】 【2008メルボルン旅行記6】











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